日暮里店お客様の声

2013年3月のブログ記事一覧

カラー40

ビフォアは15レベルのブリーチ毛で新生部はなし。フロントと右耳周りに、コバルトブルー系5レベルとクリアを混ぜた薬剤②(ベースがイエローなのでコバルトブルーでグリーン味をだす)を塗布。バンク1枚のみスライシングで入れ、他は指でつまんでぼかすように塗布する。右耳上と左サイドにスウィートピンク系をクリアで薄めた酸性へとカラー②を塗布。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 07:09

カラー39

ビフォアは13レベルに褪色した状態。イア・トゥ・イアポイントを中心に放射状に髪が落ちるエリア(バングポイントからハチ骨、ツーセクションポイントを丸くつないだラインまで)にアクセントになるヘアカラーを入れる。サイドに丸みが欲しいが骨格が細いのでヘアカラーを利用して膨張した印象にする。ハチ骨周辺は頭なりに合わせた大きめの台形を取って、ナチュラル系14レベルとオレンジベージュ系14レベルを混ぜた薬剤①を塗布。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 07:08

カラー38

ビフォアは10レベルに褪色し、アッシュ味のティントが残っている状態。全体の印章としてピンクベージュに仕上げる。横スライスでパネルを引き出して、表面の髪の落ちる位置を考えて、ハイライトとローライトを交互に配置する。ハイライトは三角チップ(5ミリ幅・5ミリチップ・1.5センチ間隔)でブリーチ剤①を塗布。ローライトはバイオレット系6レベルと3レベルを混ぜた薬剤②を、同様のチップで塗布していく。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 07:05

カラー37

ビフォアは、12レベルのライトブラウン系。左サイドの長さを残したこめかみ部分のセクションにブリーチ剤①を塗布して15レベルまでリフトアップ。その間、バンクの三角ベースと表面にくるつむじ周りのセクションを取り分け、新生部に8レベルのレッド系ブラウン②を塗布。それ以外の新生部には12レベルのナチュラル系④を塗布する。その後、表面セクションの根元以外に7レベルのブラウンとルビーバイオレットを混ぜた③を塗布。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 07:04

カラー36

ビフォアは、11レベルのブラウン系。左サイドの内側からみつえり部分までを、5センチ幅でヘムラインに沿って取り分け、毛先10センチにブリーチ剤①を塗布。右サイドの内側はイア・トゥ・イアまではハチ上の高さまで取り眉の高さから毛先にかけてブリーチ剤①を塗布。さらにヘムラインに沿って2~3センチの幅で取り分け、根元から毛先まで①を塗布。さらに頭頂部の一線を図のようにウイービングし、①を塗布。すべて15レベルまでリフトアップさせる。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 07:03

カラー35

ビフォアは11レベルで残留ティントがのこっていない状態で新生部な1センチ。目の延長よりも上にウイービングで、ハイライトとローライトを配置する。目の延長には1センチチップ2センチ間隔でローライト効果を求めてレッド系8レベルの薬剤①を塗布。その上にら同様のチップでハイライト効果を求めたブリーチ剤②を2枚塗布。これをワンパックに表面近くは5ミリチップ1センチ間隔のウイービングで、最も表面になる毛はローライトでおさめる。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 07:01

カラー34

ビフォアは11レベルで残留ティントがのこっていない状態で新生部な1センチ。目の延長よりも上にウイービングで、ハイライトとローライトを配置する。目の延長には1センチチップ2センチ間隔でローライト効果を求めてレッド系8レベルの薬剤①を塗布。その上にら同様のチップでハイライト効果を求めたブリーチ剤②を2枚塗布。これをワンパックに表面近くは5ミリチップ1センチ間隔のウイービングで、最も表面になる毛はローライトでおさめる。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 06:51

カラー33

ビフォアは、14レベルのブリーチ毛で新生部は6センチ。まず、トップセクションをG.Pを中心に波状の円形にブロッキング。アンダーセクションは、根元から中間にバイオレットアッシュ系11レベルとモノトーン系5レベル、コバルトブルー系5レベルを混ぜた薬剤①を中間から毛先はモノトーン系5レベルとバイオレットアッシ系6レベルを混ぜた薬剤②を塗布する。続いてトップセクションは、根元から中間に薬剤②を中間から毛先に薬剤①を塗布する。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 06:49

カラー32

グラデーションの高さが左右非対称だったり、ブブンテキなグラデーションだったり、コントラストではなくて色味の組合せでグラデーションをつくってみたり。既存のグラデーションの概念を、取り払ってつなげていくことがテーマの「コネクトカラー」。服で言うなら、異素材同士やわ組み合わせているのに洗練されているような、そんなイメージでしょうか。サロンワークでも秋のオススメはやはり、夏の逸った透け感を引き続き活かしながら、そこにもっと彩度を足した色味を感じるカラーデザインです。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 06:47

カラー31

グラデーションカラーは、今年の夏もけっこう人気がありましたね。原宿にも、毛先だけパツンと色が変わったような、コントラストの強い色をグラデ状に入れている個性派の女性がよくいました。この技法って、個性のあるファッションを楽しんでいるお客様には合わせやすいし、サロンワークでもオススメできるのですが、その分ナチュラルな雰囲気の方には合わせたり受け入れてもらうのがちょっと難しい。ある意味、限定的とも言えるカラーデザインなんですよね。 ミック日暮里店 木下

2013年3月 1日 04:35

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